
「見たこともない小十郎に恋心」 「小十郎ゲームソフトで蘇る」
続きですー。
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タクシーには乗りましたー。

乗車記念証。
※でも、バサラジにメール送った運転手さんの車では無かったです。
祭後にその方のタクシー見かけましたが、そこかしこがみっくみくになってて吹きました。
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これが又可愛くて写メ撮りまくり。おれはばかだ。
女性のお客さんから“真田の赤い甲冑(手作りっぽい!凄い!)をつけたミキネズミ人形”を手渡された殿は「やばいかな(笑)」と言いながら大変楽しそうに遊んでらっしゃいました↓
この後、ミキさんの持ち主が「もうやめて!」と言わんばかりに慌てて返して貰いに行ってたのがまた良かったです。殿やりすぎだ。
他にも色々あって写真も撮ったですが、画像悪過ぎてだめぽですとほほ(blog掲載分も一応補正はかけてます。かけないととてもじゃないと見れたもんじゃない)
小十郎景綱さんほぼ撮れてなかった事に今更衝撃…!
武将の皆様は本当になりきっていて、その上でフリーダムに楽しんでいて、大人と言うかプロ根性と言うか(実際役者さんなのかわからないけど。これで白石市職員とかだったら凄すぎて土下座する)本当に素晴らしかったです。特に殿は凄かった。面白過ぎる。役者さんなら是非とも舞台を観に行きたいです。
まるでミキネズミやドナルアヒルがランドを闊歩する様に、
敷地内を武将がぶらぶらしてて、皆きゃーきゃーと写真を撮る。
お祭の空気に脳内がどんどん侵食され、
甲冑コーナーで甲冑着て写真撮ったり(政宗の兜被ったった!嬉しー!)。
若干生焼けの鬼小十郎焼き(お好み焼き。美味しかったのは本当)を嬉々として食べるあの不思議な空間。
これはもう武将ディズニーと言い切っていいのでは無いかと思いました。
白石名物の温麺も美味しかったよー。お土産に買いました。
市長さんのBASARA的挨拶を聞いていても、とにかくヲタ大歓迎のお祭りでした。さすが全国で一番にBASARAで町おこしを行った白石市。お祭りの実行委員長さんはゲームの小十郎コスをしてたしな!ノリノリ過ぎる(笑)
町の方も凄く親切で「写真撮るならほら、前に行きな前に!」とわざわざ場所をあけて下さったり。ああヲタクなのにごめんなさい。
『鬼小十郎祭』は、昨年から新しく開催される様になった、白石城周辺のみでの割とこじんまりとした、楽しむには丁度良い規模の正に地元のお祭り。白石の方々皆さんも楽しんでる感じでした。
(地元らしい中学女子達が「ここにいる人皆武将好きってマジ?意味わかんない」と言ってらっしゃったのは地味に心に響きましたが…。そうだよね、うん言いたい事はわかる…)
あと「昨年と比較して明らかに客の人数も雰囲気も違う…」という話も小耳に挟みました。アニメ効果か。自分もそうだしな!来年はどうなってるのかすら。アニメ二期もあるしな。
武将の中の人も昨年と同じ人だった様子。じゃあ来年も同じ人なのかなぁ。余りに自由でラフで楽しかったので、来年も行こうかなと思っているおいらでした。
来年は大崎の政宗公武者行列も行きたいんだよね。あっちも割とフリーダムに武将闊歩してるっぽい…。こういう祭は基本フリーダムなんだろうか。
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白石市内を普通に闊歩するBASARAバスとBASARAタクシー。
タクシーには乗りましたー。

乗車記念証。
※でも、バサラジにメール送った運転手さんの車では無かったです。
祭後にその方のタクシー見かけましたが、そこかしこがみっくみくになってて吹きました。
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独眼竜撮影会がそこそこ落ち着いて、独りなのが寂しくなったのか、ステージ上に行く殿。
真田軍「疲れたねー」 殿「ねー(足ぷらぷら)」
これが又可愛くて写メ撮りまくり。おれはばかだ。
女性のお客さんから“真田の赤い甲冑(手作りっぽい!凄い!)をつけたミキネズミ人形”を手渡された殿は「やばいかな(笑)」と言いながら大変楽しそうに遊んでらっしゃいました↓

「(ミキさんの首を)ぐりぐりぐりっ」 「(槍で)ザシュッザシュッ」
この後、ミキさんの持ち主が「もうやめて!」と言わんばかりに慌てて返して貰いに行ってたのがまた良かったです。殿やりすぎだ。

幸村と殿、夢のツーショット。会場女子が湧き上がった瞬間。おいらもうっはー!
小十郎重長役の方と真田幸村役の方は仮面装着してなかったな。若いから?
お二方ともイケメンでやはりノリが凄く良かったです。

可愛いねぇ可愛いねぇ(気分は親戚のおばちゃん)
他にも、白石市との関係で天地人の愛の人やカネタンも来てました。

子供「こいつ押しても倒れないぞー!」
かねたんの可愛さは子供を獣化させる。


「重実の首とったどー!」
他にも色々あって写真も撮ったですが、画像悪過ぎてだめぽですとほほ(blog掲載分も一応補正はかけてます。かけないととてもじゃないと見れたもんじゃない)
小十郎景綱さんほぼ撮れてなかった事に今更衝撃…!
武将の皆様は本当になりきっていて、その上でフリーダムに楽しんでいて、大人と言うかプロ根性と言うか(実際役者さんなのかわからないけど。これで白石市職員とかだったら凄すぎて土下座する)本当に素晴らしかったです。特に殿は凄かった。面白過ぎる。役者さんなら是非とも舞台を観に行きたいです。
まるでミキネズミやドナルアヒルがランドを闊歩する様に、
敷地内を武将がぶらぶらしてて、皆きゃーきゃーと写真を撮る。
お祭の空気に脳内がどんどん侵食され、
甲冑コーナーで甲冑着て写真撮ったり(政宗の兜被ったった!嬉しー!)。
若干生焼けの鬼小十郎焼き(お好み焼き。美味しかったのは本当)を嬉々として食べるあの不思議な空間。
これはもう武将ディズニーと言い切っていいのでは無いかと思いました。
白石名物の温麺も美味しかったよー。お土産に買いました。
市長さんのBASARA的挨拶を聞いていても、とにかくヲタ大歓迎のお祭りでした。さすが全国で一番にBASARAで町おこしを行った白石市。お祭りの実行委員長さんはゲームの小十郎コスをしてたしな!ノリノリ過ぎる(笑)
町の方も凄く親切で「写真撮るならほら、前に行きな前に!」とわざわざ場所をあけて下さったり。ああヲタクなのにごめんなさい。
『鬼小十郎祭』は、昨年から新しく開催される様になった、白石城周辺のみでの割とこじんまりとした、楽しむには丁度良い規模の正に地元のお祭り。白石の方々皆さんも楽しんでる感じでした。
(地元らしい中学女子達が「ここにいる人皆武将好きってマジ?意味わかんない」と言ってらっしゃったのは地味に心に響きましたが…。そうだよね、うん言いたい事はわかる…)
あと「昨年と比較して明らかに客の人数も雰囲気も違う…」という話も小耳に挟みました。アニメ効果か。自分もそうだしな!来年はどうなってるのかすら。アニメ二期もあるしな。
武将の中の人も昨年と同じ人だった様子。じゃあ来年も同じ人なのかなぁ。余りに自由でラフで楽しかったので、来年も行こうかなと思っているおいらでした。
来年は大崎の政宗公武者行列も行きたいんだよね。あっちも割とフリーダムに武将闊歩してるっぽい…。こういう祭は基本フリーダムなんだろうか。

今回一番萌えた殿の後ろ姿。
パイプ椅子にちょこーん。
「うおー!」
(市長に駄目出しされた後の力いっぱいの勝鬨)
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